投稿者「inokashira」のアーカイブ

上島竜兵さん

ダチョウ倶楽部の上島竜兵さんが、11日急逝されました。大変驚きました。61歳で僕と同い年でした。ネットの記事を読んでは、涙しています。2年前に亡くなった志村けんさんのこと、このコロナ禍で「竜兵会」の集まりが少なくなったこと、熱湯風呂や熱々おでんの芸が、BPOで人を痛みつける観点で問題視される傾向になって来たこと、年齢的に若いころの様な体力がなくなってきたことなどなど、様々な要因があるのでしょうか。まじめでとても優しく、多くの方に愛されていたかたでした。ご冥福をお祈りいたします。

人と会って話すことは、人間の営みにはとても大事なものだなあとひしひしと感じています。

ウクライナの状況も長引きそうです。第三次世界大戦に発展しないといいのですが。一人一人がよく考えてできることをしていくしかありません。考えさせられます。

昨年9月末で緊急事態宣言は解除されましたが、精神科病院は一度院内にウイルスが入り込むと大変でして、外出面会等には引き続き慎重な対応を続けています。ご理解ご協力をお願いいたします。

コロナで在宅勤務が増えるとオンオフの切り替えが難しく、ストレスを上手に発散するのが難しいところもあると思います。こういう時こそ、目の前のことにしっかり向き合う、大事なことに気持ちを向けるようにしたいものです。声を掛け合い励ましあって、今を精一杯生きましょう。

コロナの感染者を減らすのには、我々一人一人が、できることをやっていくことが大事です。頻回の手洗い、手指消毒、外出時のマスク着用、三密を避け、体調管理をこころがけることです。

医療体制のひっ迫を避けるためには不要不急の外出を控えるのが大切です。コロナで亡くなるかた、コロナ以外の病気で亡くなるかた、事故で亡くなるかた、将来的経済的な不安で自殺で亡くなるかた等々、さまざまです。医療には限界がある、医療資源は限られている、人間の命には限りがある、など当たり前のことを改めて考えさせられる機会になっているとも言えます。神様が人類に与えた試練といえます。周囲への思いやりの気持ちをもって心を穏やかに自分のできることに集中したいですね。

コロナの自粛生活は長引きそうです。これまでとは違った新しい生活様式、価値観を身につけていく必要があるように思います。

目の前のできることに集中して、日々過ごしていきたいですね。人間いつかは病気か事故かで亡くなるものです。神のみぞ知るということです。今を精一杯生きたいものです。

精神科病院もなかなか厳しい時代を迎えています。高齢者だけでなくさまざまな病態のかたが増えてきています。利用者のかたの悩みにしっかりと寄り添う医療、看護、支援を展開していく必要があると思っています。

当院は、これからもより安全な治療環境の提供に職員一同努力して参ります。地域のかたがたのさまざまな困りごとに相談に乗れる、頼りになる病院を目指していきたいと思っています。

今日もお会いするかた一人一人に笑顔で気持ちよく挨拶して一日を過ごしたいと思います。

令和4年5月16日

新年度を迎えて

新しい年度が始まりました。新しい学校や職場でスタートを切ったかたも多いと思います。コロナとのお付き合いもだいぶ長くなりました。今は第6波が下げ止まりといったところでしょうか。桜も東京ではピークを過ぎています。桜の花はきれいですが、咲いている期間が短いのがまたいいのかもしれません。花は散ってしまいますが、来年また美しい花を咲かせてくれます。「葉っぱのフレディ」という本がありますが、森繁久彌さんが朗読されたCDも販売されていて、時々聴いたりしています。
ウクライナにロシアが侵攻して間もなく6週間になります。多くの人が命を落としています。子供のころ、母親から「ソ連は不可侵条約を破って攻めてきた。ずるいのよ。」と何度か聞かされたことを思い出しました。第二次世界大戦を経ても人類は進歩しないものなんだなあと思ったりしています
一人一人がよく考えてできることをしていくしかありません。考えさせられます。

昨年9月末で緊急事態宣言は解除されましたが、精神科病院は一度院内にウイルスが入り込むと大変でして、外出面会等には引き続き慎重な対応を続けています。ご理解ご協力をお願いいたします。

コロナで在宅勤務が増えるとオンオフの切り替えが難しく、ストレスを上手に発散するのが難しいところもあると思います。こういう時こそ、目の前のことにしっかり向き合う、大事なことに気持ちを向けるようにしたいものです。声を掛け合い励ましあって、今を精一杯生きましょう。

コロナの感染者を減らすのには、我々一人一人が、できることをやっていくことが大事です。頻回の手洗い、手指消毒、外出時のマスク着用、三密を避け、体調管理をこころがけることです。

医療体制のひっ迫を避けるためには不要不急の外出を控えるのが大切です。コロナで亡くなるかた、コロナ以外の病気で亡くなるかた、事故で亡くなるかた、将来的経済的な不安で自殺で亡くなるかた等々、さまざまです。医療には限界がある、医療資源は限られている、人間の命には限りがある、など当たり前のことを改めて考えさせられる機会になっているとも言えます。神様が人類に与えた試練といえます。周囲への思いやりの気持ちをもって心を穏やかに自分のできることに集中したいですね。

コロナの自粛生活は長引きそうです。これまでとは違った新しい生活様式、価値観を身につけていく必要があるように思います。

目の前のできることに集中して、日々過ごしていきたいですね。人間いつかは病気か事故かで亡くなるものです。神のみぞ知るということです。今を精一杯生きたいものです。

精神科病院もなかなか厳しい時代を迎えています。高齢者だけでなくさまざまな病態のかたが増えてきています。利用者のかたの悩みにしっかりと寄り添う医療、看護、支援を展開していく必要があると思っています。

当院は、これからもより安全な治療環境の提供に職員一同努力して参ります。地域のかたがたのさまざまな困りごとに相談に乗れる、頼りになる病院を目指していきたいと思っています。

今日もお会いするかた一人一人に笑顔で気持ちよく挨拶して一日を過ごしたいと思います。

あれから11年

11日、東日本大震災から11年を迎えました。あの日も金曜日でした。何人かのスタッフとともに病院に泊まり込みました。エレベーターが止まり、入院患者さんの食事をリレー方式で運んだりしました。

当院は幸いに大きな被害はありませんでしたが、多くの方が命をなくされました。津波に町や人が飲み込まれる映像が現実とは思えませんでした。

原発被害でさらに被害は大きく複雑化し、現在も影響は残っています。その時自衛隊に救助された少年が何年か後に自衛官になったというニュースもありました。

ウクライナにロシアが侵攻して2週間が過ぎました。民間人にも大きな被害が出ています。小児病院も爆撃されたり、とても悲惨な状況です。第三次世界大戦に発展しないといいのですが。人類は進化しないものだなあとつくづく思ったりしています。77年前の3月10日、東京大空襲で一晩で10万人ものかたが命を落とされました。

一人一人がよく考えてできることをしていくしかありません。考えさせられます。

昨年9月末で緊急事態宣言は解除されましたが、精神科病院は一度院内にウイルスが入り込むと大変でして、外出面会等には引き続き慎重な対応を続けています。ご理解ご協力をお願いいたします。

コロナで在宅勤務が増えるとオンオフの切り替えが難しく、ストレスを上手に発散するのが難しいところもあると思います。こういう時こそ、目の前のことにしっかり向き合う、大事なことに気持ちを向けるようにしたいものです。声を掛け合い励ましあって、今を精一杯生きましょう。

コロナの感染者を減らすのには、我々一人一人が、できることをやっていくことが大事です。頻回の手洗い、手指消毒、外出時のマスク着用、三密を避け、体調管理をこころがけることです。

医療体制のひっ迫を避けるためには不要不急の外出を控えるのが大切です。コロナで亡くなるかた、コロナ以外の病気で亡くなるかた、事故で亡くなるかた、将来的経済的な不安で自殺で亡くなるかた等々、さまざまです。医療には限界がある、医療資源は限られている、人間の命には限りがある、など当たり前のことを改めて考えさせられる機会になっているとも言えます。神様が人類に与えた試練といえます。周囲への思いやりの気持ちをもって心を穏やかに自分のできることに集中したいですね。

コロナの自粛生活は長引きそうです。これまでとは違った新しい生活様式、価値観を身につけていく必要があるように思います。

目の前のできることに集中して、日々過ごしていきたいですね。人間いつかは病気か事故かで亡くなるものです。神のみぞ知るということです。今を精一杯生きたいものです。

精神科病院もなかなか厳しい時代を迎えています。高齢者だけでなくさまざまな病態のかたが増えてきています。利用者のかたの悩みにしっかりと寄り添う医療、看護、支援を展開していく必要があると思っています。

当院は、これからもより安全な治療環境の提供に職員一同努力して参ります。地域のかたがたのさまざまな困りごとに相談に乗れる、頼りになる病院を目指していきたいと思っています。

今日もお会いするかた一人一人に笑顔で気持ちよく挨拶して一日を過ごしたいと思います。

令和4年3月11日

藤井総太最年少五冠へ

12日、将棋の藤井総太竜王(竜王・王位・棋聖・叡王の四冠)が、渡辺明王将(王将、名人・棋王の三冠)に勝利し、史上最年少19歳6ヶ月で「五冠」となられました。3ヶ月前の11月13日に竜王を獲得し、四冠となったばかりでしたが。二日制のタイトル戦の勝率もとてつもない勝率です。ご本人は「森林限界の手前くらい」と謙虚な発言をされていましたが、どこまで強くなるんでしょうか。将棋界の盛り上がりもすごいです。全部のタイトルを制覇する八冠も夢ではなさそうです。羽生九段のタイトル獲得通算99期も気の遠くなるような数字ですが。敗戦後の渡辺明名人の言葉も印象的でした。
北京オリンピックで羽生結弦選手が4回転のアクセルジャンプに挑み、公式戦で初めて認定されました。メダルは取れませんでしたが、多くの方に感銘を与えました。挑戦し続ける、新しい世界を切り開いていく、道を究める、後の世代に託す、という類のことは「人類の進化」という点でもこれまでもこれからも大事なことなんだと思います。

昨年9月末で緊急事態宣言は解除されましたが、精神科病院は一度院内にウイルスが入り込むと大変でして、外出面会等には引き続き慎重な対応を続けています。ご理解ご協力をお願いいたします。

コロナで在宅勤務が増えるとオンオフの切り替えが難しく、ストレスを上手に発散するのが難しいところもあると思います。こういう時こそ、目の前のことにしっかり向き合う、大事なことに気持ちを向けるようにしたいものです。声を掛け合い励ましあって、今を精一杯生きましょう。

コロナの感染者を減らすのには、我々一人一人が、できることをやっていくことが大事です。頻回の手洗い、手指消毒、外出時のマスク着用、三密を避け、体調管理をこころがけることです。

医療体制のひっ迫を避けるためには不要不急の外出を控えるのが大切です。コロナで亡くなるかた、コロナ以外の病気で亡くなるかた、事故で亡くなるかた、将来的経済的な不安で自殺で亡くなるかた等々、さまざまです。医療には限界がある、医療資源は限られている、人間の命には限りがある、など当たり前のことを改めて考えさせられる機会になっているとも言えます。神様が人類に与えた試練といえます。周囲への思いやりの気持ちをもって心を穏やかに自分のできることに集中したいですね。

コロナの自粛生活は長引きそうです。これまでとは違った新しい生活様式、価値観を身につけていく必要があるように思います。

目の前のできることに集中して、日々過ごしていきたいですね。人間いつかは病気か事故かで亡くなるものです。神のみぞ知るということです。今を精一杯生きたいものです。

精神科病院もなかなか厳しい時代を迎えています。高齢者だけでなくさまざまな病態のかたが増えてきています。利用者のかたの悩みにしっかりと寄り添う医療、看護、支援を展開していく必要があると思っています。

当院は、これからもより安全な治療環境の提供に職員一同努力して参ります。地域のかたがたのさまざまな困りごとに相談に乗れる、頼りになる病院を目指していきたいと思っています。

今日もお会いするかた一人一人に笑顔で気持ちよく挨拶して一日を過ごしたいと思います。

令和4年2月14日

東大前刺傷事件

15日に高校生による刺傷事件がありました。刺す相手は誰でもよかったようです。昨年12月には大阪の雑居ビルのクリニックで放火事件があり、多くの方が命を落とされました。人の集まるところはそれだけでリスクがあるとも言えますが。詳しいところ動機はまだわからないところが多いようですが。やはり、人間は孤立するとよくないですね。周囲の方と普段から何気ない会話ができる関係ができていないと、自分でどんどん思い詰めて良くない行動に走ってしまうように思います。

家庭で、学校で、職場で、地域で様々な場面であいさつや声掛けがなされて、ちょっとしたことを口にする、話す、聞いてもらうということがとても重要だと思います。

阪神淡路大震災から、今日17日で27年になります。多くの方が犠牲になりました。大地震はいつ起こるかわかりません。心しておきたいものです。

コロナ禍でまだまだ重苦しい状況が続きます。日常の些細なことで、ちょっとしたうれしさや幸せを感じられるようにしていきたいものです。

昨年9月末で緊急事態宣言は解除されましたが、精神科病院は一度院内にウイルスが入り込むと大変でして、外出面会等には引き続き慎重な対応を続けています。ご理解ご協力をお願いいたします。

コロナで在宅勤務が増えるとオンオフの切り替えが難しく、ストレスを上手に発散するのが難しいところもあると思います。こういう時こそ、目の前のことにしっかり向き合う、大事なことに気持ちを向けるようにしたいものです。声を掛け合い励ましあって、今を精一杯生きましょう。

コロナの感染者を減らすのには、我々一人一人が、できることをやっていくことが大事です。頻回の手洗い、手指消毒、外出時のマスク着用、三密を避け、体調管理をこころがけることです。

医療体制のひっ迫を避けるためには不要不急の外出を控えるのが大切です。コロナで亡くなるかた、コロナ以外の病気で亡くなるかた、事故で亡くなるかた、将来的経済的な不安で自殺で亡くなるかた等々、さまざまです。

医療には限界がある、医療資源は限られている、人間の命には限りがある、など当たり前のことを改めて考えさせられる機会になっているとも言えます。神様が人類に与えた試練といえます。周囲への思いやりの気持ちをもって心を穏やかに自分のできることに集中したいですね。

コロナの自粛生活は長引きそうです。これまでとは違った新しい生活様式、価値観を身につけていく必要があるように思います。

目の前のできることに集中して、日々過ごしていきたいですね。人間いつかは病気か事故かで亡くなるものです。神のみぞ知るということです。今を精一杯生きたいものです。

精神科病院もなかなか厳しい時代を迎えています。高齢者だけでなくさまざまな病態のかたが増えてきています。利用者のかたの悩みにしっかりと寄り添う医療、看護、支援を展開していく必要があると思っています。

当院は、これからもより安全な治療環境の提供に職員一同努力して参ります。地域のかたがたのさまざまな困りごとに相談に乗れる、頼りになる病院を目指していきたいと思っています。

今日もお会いするかた一人一人に笑顔で気持ちよく挨拶して一日を過ごしたいと思います。

令和4年1月17日

今年の漢字は「金」

今年の世相を表す漢字は「金」に決まったそうです。オリンピックで多くの金メダルを日本選手が獲得しました。アメリカメジャーリーグの大谷翔平選手が大活躍し、MVPを受賞したり、将棋の藤井総太さんがタイトル獲得で四冠となられたり、金字塔を打ち立てました。今年も残すところわずかとなりました。アメリカでは多くの竜巻が発生して、かなりの数の犠牲者が出たようです。日本でもこのところ大きい地震が散発的に発生しています。大雨の被害や、竜巻の発生は地球温暖化の影響もあるように思います。新型コロナウイルス感染症で新しい変異株のオミクロン株による感染者が、日本でも見つかっています。感染者数の大きな増加の第6波がまたいつかやってくるかもしれません。コロナ禍でまだまだ重苦しい状況が続きます。日常の些細なことで、ちょっとしたうれしさや幸せを感じられるようにしていきたいものです。

9月末で緊急事態宣言は解除されましたが、精神科病院は一度院内にウイルスが入り込むと大変でして、外出面会等には引き続き慎重な対応を続けています。ご理解ご協力をお願いいたします。

コロナで在宅勤務が増えるとオンオフの切り替えが難しく、ストレスを上手に発散するのが難しいところもあると思います。こういう時こそ、目の前のことにしっかり向き合う、大事なことに気持ちを向けるようにしたいものです。声を掛け合い励ましあって、今を精一杯生きましょう。

コロナの感染者を減らすのには、我々一人一人が、できることをやっていくことが大事です。頻回の手洗い、手指消毒、外出時のマスク着用、三密を避け、体調管理をこころがけることです。

医療体制のひっ迫を避けるためには不要不急の外出を控えるのが大切です。コロナで亡くなるかた、コロナ以外の病気で亡くなるかた、事故で亡くなるかた、将来的経済的な不安で自殺で亡くなるかた等々、さまざまです。医療には限界がある、医療資源は限られている、人間の命には限りがある、など当たり前のことを改めて考えさせられる機会になっているとも言えます。神様が人類に与えた試練といえます。周囲への思いやりの気持ちをもって心を穏やかに自分のできることに集中したいですね。

コロナの自粛生活は長引きそうです。これまでとは違った新しい生活様式、価値観を身につけていく必要があるように思います。

目の前のできることに集中して、日々過ごしていきたいですね。人間いつかは病気か事故かで亡くなるものです。神のみぞ知るということです。今を精一杯生きたいものです。

精神科病院もなかなか厳しい時代を迎えています。高齢者だけでなくさまざまな病態のかたが増えてきています。利用者のかたの悩みにしっかりと寄り添う医療、看護、支援を展開していく必要があると思っています。

当院は、これからもより安全な治療環境の提供に職員一同努力して参ります。地域のかたがたのさまざまな困りごとに相談に乗れる、頼りになる病院を目指していきたいと思っています。

今日もお会いするかた一人一人に笑顔で気持ちよく挨拶して一日を過ごしたいと思います。

令和3年12月13日