「 藤井聡太三冠誕生 」

13日、将棋の藤井総太棋聖・王位が叡王戦の五番勝負最終第5局で、豊島将之叡王に勝利しました。
叡王も奪取し、棋聖・王位・叡王の三冠となりました。
19歳1ヶ月で史上最年少での達成だそうです。
素晴らしいですね。
将棋界も盛り上がっています。
番勝負での昼食やおやつも話題になっているようです。
コロナ感染症で重苦しい空気の中で、元気づけられるニュースです。
藤井三冠の謙虚で前向きな姿勢、落ち着いた感じのインタビューも好感度が高いようです。

コロナで在宅勤務が増えました。
ずっと自宅にいるとオンオフの切り替えが難しく、ストレスを上手に発散するのが難しいところもあると思います。
こういう時こそ、目の前のことにしっかり向き合う、大事なことに気持ちを向けるようにしたいものです。
声を掛け合い励ましあって、今を精一杯生きましょう。

コロナの感染者を減らすのには、我々一人一人が、できることをやっていくことが大事です。
頻回の手洗い、手指消毒、外出時のマスク着用、三密を避け、体調管理をこころがけることです。

医療体制のひっ迫を避けるためには不要不急の外出を控えるのが大切です。
コロナで亡くなるかた、コロナ以外の病気で亡くなるかた、事故で亡くなるかた、将来的経済的な不安で自殺で亡くなるかた等々、さまざまです。
医療には限界がある、医療資源は限られている、人間の命には限りがある、など当たり前のことを改めて考えさせられる機会になっているとも言えます。
神様が人類に与えた試練といえます。
周囲への思いやりの気持ちをもって心を穏やかに自分のできることに集中したいですね。

コロナの自粛生活は長引きそうです。
これまでとは違った新しい生活様式、価値観を身につけていく必要があるように思います。

目の前のできることに集中して、日々過ごしていきたいですね。
人間いつかは病気か事故かで亡くなるものです。
神のみぞ知るということです。
今を精一杯生きたいものです。

精神科病院もなかなか厳しい時代を迎えています。
高齢者だけでなくさまざまな病態のかたが増えてきています。
利用者のかたの悩みにしっかりと寄り添う医療、看護、支援を展開していく必要があると思っています。

当院は、これからもより安全な治療環境の提供に職員一同努力して参ります。
地域のかたがたのさまざまな困りごとに相談に乗れる、頼りになる病院を目指していきたいと思っています。

今日もお会いするかた一人一人に笑顔で気持ちよく挨拶して一日を過ごしたいと思います。

令和3年9月14日
井之頭病院

「 今を精一杯生きる 」

コロナ感染症が相変わらず猛威を振るっています。
国と東京都から病院、診療所にさらなる協力依頼が来ました。
どこの病院もどこのクリニックも、医療従事者はもうへとへとだと思います。
高齢者のワクチン接種は進んで、死亡率は下がっています。
40代50代、もっと若い世代で重症者も出ています。
入院できず在宅のまま息を引き取られるかたもあるようです。

PCR検査や抗原検査である程度スクリーニングができるのはメリットですが、検査検査で時間もエネルギーも取られてしまう面もあるように思います。
人工呼吸器やエクモがなければ、転院治療に際してDNARを確認する必要もないのですが、それを説明する医療従事者も説明される患者家族も大変なストレスです。

こういう時こそ、目の前のことにしっかり向き合う、大事なことに気持ちを向けるようにしたいものです。
声を掛け合い励ましあって、今を精一杯生きましょう。

コロナの感染者を減らすのには、我々一人一人が、できることをやっていくことが大事です。
頻回の手洗い、手指消毒、外出時のマスク着用、三密を避け、体調管理をこころがけることです。

医療体制のひっ迫を避けるためには不要不急の外出を控えるのが大切です。
コロナで亡くなるかた、コロナ以外の病気で亡くなるかた、事故で亡くなるかた、将来的経済的な不安で自殺で亡くなるかた等々、さまざまです。
医療には限界がある、医療資源は限られている、人間の命には限りがある、など当たり前のことを改めて考えさせられる機会になっているとも言えます。
神様が人類に与えた試練といえます。
周囲への思いやりの気持ちをもって心を穏やかに自分のできることに集中したいですね。

コロナの自粛生活は長引きそうです。
これまでとは違った新しい生活様式、価値観を身につけていく必要があるように思います。

目の前のできることに集中して、日々過ごしていきたいですね。
人間いつかは病気か事故かで亡くなるものです。
神のみぞ知るということです。
今を精一杯生きたいものです。

精神科病院もなかなか厳しい時代を迎えています。
高齢者だけでなくさまざまな病態のかたが増えてきています。
利用者のかたの悩みにしっかりと寄り添う医療、看護、支援を展開していく必要があると思っています。

当院は、これからもより安全な治療環境の提供に職員一同努力して参ります。
地域のかたがたのさまざまな困りごとに相談に乗れる、頼りになる病院を目指していきたいと思っています。

今日もお会いするかた一人一人に笑顔で気持ちよく挨拶して一日を過ごしたいと思います。

令和3年8月25日
井之頭病院

「 卓球混合ダブルス金メダル 」

東京オリンピックで熱戦が続いていますが、オリンピックで初めて種目に加わった卓球の混合ダブルスで、水谷選手と伊藤選手のペアが金メダルを獲得されました。おめでとうございます。感動をありがとうございます。
卓球は中国が長年王者に君臨していて、オリンピックでも金メダルをほぼ独占していました。
男子の打球を打ち返すのは、女子の選手にはなかなか大変そうです。
伊藤選手が果敢に挑んでいた姿が素晴らしかったですね。
日本の卓球界にとっても悲願の金メダルではなかったでしょうか。
スポーツにひたすら打ち込む姿は美しいですね。
勝者がいれば敗者もいます。
どちらにも拍手を送りたいと思います。

コロナの感染者を減らすのには、我々一人一人が、できることをやっていくことが大事です。
頻回の手洗い、手指消毒、外出時のマスク着用、三密を避け、体調管理をこころがけることです。

医療体制のひっ迫を避けるためには不要不急の外出を控えるのが大切です。
コロナで亡くなるかた、コロナ以外の病気で亡くなるかた、事故で亡くなるかた、将来的経済的な不安で自殺で亡くなるかた等々、さまざまです。
医療には限界がある、医療資源は限られている、人間の命には限りがある、など当たり前のことを改めて考えさせられる機会になっているとも言えます。
神様が人類に与えた試練といえます。
周囲への思いやりの気持ちをもって心を穏やかに自分のできることに集中したいですね。

コロナの自粛生活は長引きそうです。
これまでとは違った新しい生活様式、価値観を身につけていく必要があるように思います。

目の前のできることに集中して、日々過ごしていきたいですね。
人間いつかは病気か事故かで亡くなるものです。
神のみぞ知るということです。今を精一杯生きたいものです。

精神科病院もなかなか厳しい時代を迎えています。
高齢者だけでなくさまざまな病態のかたが増えてきています。
利用者のかたの悩みにしっかりと寄り添う医療、看護、支援を展開していく必要があると思っています。

当院は、これからもより安全な治療環境の提供に職員一同努力して参ります。
地域のかたがたのさまざまな困りごとに相談に乗れる、頼りになる病院を目指していきたいと思っています。

今日もお会いするかた一人一人に笑顔で気持ちよく挨拶して一日を過ごしたいと思います。

令和3年7月27日
0001

「 小林亜星さん訃報 」

作曲家の小林亜星さんが、5月30日に心不全で亡くなられていたそうです。88歳だったとか。
都はるみさんの演歌「北の宿から」のヒット曲の他、コマーシャルソングも数多く手がけていらっしゃいました。
「このー木なんの木気になる木・・・」とか「パッとさいでりあー・・・」とか。
「魔法使いサリー」や「ひみつのアッコちゃん」の主題歌も。
ドラマの「寺内貫太郎一家」にも頑固オヤジ役で出演されていて、息子役の西城秀樹さんとの迫力ある喧嘩シーンが毎回楽しみでした。
母親役の樹木希林さんが沢田研二さんのポスターを見つめて「ジュリー・・・」と身をよじらせるのも名シーンでした。
どれも懐かしく思い出されます。
ご冥福をお祈りしたいと思います。

コロナの感染者を減らすのには、我々一人一人が、できることをやっていくことが大事です。
頻回の手洗い、手指消毒、外出時のマスク着用、三密を避け、体調管理をこころがけることです。

医療体制のひっ迫を避けるためには不要不急の外出を控えるのが大切です。
コロナで亡くなるかた、コロナ以外の病気で亡くなるかた、事故で亡くなるかた、将来的経済的な不安で自殺で亡くなるかた等々、さまざまです。
医療には限界がある、医療資源は限られている、人間の命には限りがある、など当たり前のことを改めて考えさせられる機会になっているとも言えます。
神様が人類に与えた試練といえます。
心を穏やかに自分のできることに集中したいですね。

コロナの自粛生活は長引きそうです。
これまでとは違った新しい生活様式、価値観を身につけていく必要があるように思います。

目の前のできることに集中して、日々過ごしていきたいですね。
人間いつかは病気か事故かで亡くなるものです。
神のみぞ知るということです。
今を精一杯生きたいものです。

精神科病院もなかなか厳しい時代を迎えています。
高齢者だけでなくさまざまな病態のかたが増えてきています。
利用者のかたの悩みにしっかりと寄り添う医療、看護、支援を展開していく必要があると思っています。

当院は、これからもより安全な治療環境の提供に職員一同努力して参ります。
地域のかたがたのさまざまな困りごとに相談に乗れる、頼りになる病院を目指していきたいと思っています。

今日もお会いするかた一人一人に笑顔で気持ちよく挨拶して一日を過ごしたいと思います。

令和3年6月15日
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「 田村正和さん訃報 」

俳優の田村正和さんが、4月3日に心不全で亡くなられていたそうです。77歳とか。
年代の近いかたが亡くなると、ショックですねえ。寂しい気持ちになります。
このゴールデンウィークは家で引きこもって、ケーブルテレビの古いドラマ番組を観て過ごしました。
「古畑任三郎」シリーズもその一つでした。
大物俳優さんが犯人役で出演して、謎解きを展開するというもので、今観てもとても面白いものでした。
数年前のインタビューで「もうやりきった。静かに死にたい。」とも話されていたとか。
静かな晩年だったのではないでしょうか。
ご冥福をお祈りいたします。

緊急事態宣言が延長されました。

コロナの感染者を減らすのには、我々一人一人が、できることをやっていくことが大事です。
頻回の手洗い、手指消毒、外出時のマスク着用、三密を避け、体調管理をこころがけることです。

医療体制のひっ迫を避けるためには不要不急の外出を控えるのが大切です。
コロナで亡くなるかた、コロナ以外の病気で亡くなるかた、事故で亡くなるかた、将来的経済的な不安で自殺で亡くなるかた等々、さまざまです。
医療には限界がある、医療資源は限られている、人間の命には限りがある、など当たり前のことを改めて考えさせられる機会になっているとも言えます。
神様が人類に与えた試練といえます。心を穏やかに自分のできることに集中したいですね。

コロナの自粛生活は長引きそうです。
これまでとは違った新しい生活様式、価値観を身につけていく必要があるように思います。

目の前のできることに集中して、日々過ごしていきたいですね。
人間いつかは病気か事故かで亡くなるものです。
神のみぞ知るということです。

精神科病院もなかなか厳しい時代を迎えています。
高齢者だけでなくさまざまな病態のかたが増えてきています。
利用者のかたの悩みにしっかりと寄り添う医療、看護、支援を展開していく必要があると思っています。

当院は、これからもより安全な治療環境の提供に職員一同努力して参ります。
地域のかたがたのさまざまな困りごとに相談に乗れる、頼りになる病院を目指していきたいと思っています。

今日もお会いするかた一人一人に笑顔で気持ちよく挨拶して一日を過ごしたいと思います。

令和3年5月19日

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「 松山英樹選手マスターズ優勝おめでとう、そして感動をありがとう 」

ゴルフの松山英樹選手が、男子のメジャー大会の一つマスターズ・トーナメントで優勝しました。
3日目を終えて、2位と4打差の単独首位でしたので久しぶりに頑張って早起きをしてテレビ中継を観戦しました。
日本の男子で初めて、メジャー大会の制覇で、ゴルフ界の悲願でもあったと思います。
コロナ自粛で暗い気持ちになっていた日本にも、明るい話題となったと思います。
感動をいただきました。
テレビ中継の解説の中島常幸プロも涙声でした。
ゴルフは、奥が深いスポーツです。
運も不運もつきものです。
2度と同じシチュエーションはありません。
目の前の一打一打に集中することが大事と言われています。
思ったようになかなかうまくいかないところも人生と似ています。

あきらめずにコツコツとやるべきことをやっていくしかありません。

小さな子供たちが、これを機会にゴルフを始める、夢を追うことを始めるということにもなるかと思います。
スポーツの素晴らしいところです。

コロナの感染者を減らすのには、我々一人一人が、できることをやっていくことが大事です。
頻回の手洗い、手指消毒、外出時のマスク着用、三密を避け、体調管理をこころがけることです。

医療体制のひっ迫を避けるためには不要不急の外出を控えるのが大切です。
コロナで亡くなるかた、コロナ以外の病気で亡くなるかた、事故で亡くなるかた、将来的経済的な不安で自殺で亡くなるかた等々、さまざまです。
医療には限界がある、医療資源は限られている、人間の命には限りがある、など当たり前のことを改めて考えさせられる機会になっているとも言えます。
神様が人類に与えた試練といえます。
心を穏やかに自分のできることに集中したいですね。

コロナの自粛生活は長引きそうです。
これまでとは違った新しい生活様式、価値観を身につけていく必要があるように思います。

目の前のできることに集中して、日々過ごしていきたいですね。
人間いつかは病気か事故かで亡くなるものです。
神のみぞ知るということです。

精神科病院もなかなか厳しい時代を迎えています。
高齢者だけでなくさまざまな病態のかたが増えてきています。
利用者のかたの悩みにしっかりと寄り添う医療、看護、支援を展開していく必要があると思っています。

当院は、これからもより安全な治療環境の提供に職員一同努力して参ります。
地域のかたがたのさまざまな困りごとに相談に乗れる、頼りになる病院を目指していきたいと思っています。

今日もお会いするかた一人一人に笑顔で気持ちよく挨拶して一日を過ごしたいと思います。

令和3年4月12日

0001